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タイムキーパープロファイル更新後の異議申立クライントタイムキーパーレートの再提出 (Resubmitting a Disputed Client Timekeeper Rate After Updating Timekeeper Profile)

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1. 御社の請求連絡先はタイムキーパーレートがクライアントによる異議申立の対象になっている場合、メール通知を受領します。す。

2. もしクライアントがタイムキーパープロファイル情報(デフォルト・ラックレート、司法試験合格日、民族性情報など)に更新を要請しているのなら、あなたは異議申立レートを無効にします。

3. 望ましいクライアント内において、Timekeepersタブ下でPending/Disputed Ratesをクリックしてください。

4. そして、あなたのタイムキーパーのリストで承認待ちや異議を申し立てられているレートを確認します。Timekeeper’s Nameをクリックし、レート依頼を閲覧してください。

5. 右上隅のVoidを選択してください。

6. タイムキーパーのプロファイル情報を更新するには、クライアントドロップダウンメニューの

Master Settingsのクライアントビューから移動してください。

7. Manage Account TimekeepersをTimekeepersタブ下でアカウントタイムキーパーリストを選択してください。この頁はあなたのアカウントタイムキーパーとデフォルト・ラックレートをすべてリストします。

8. 更新する必要のある、タイムキーパー上のActions欄のEditをクリックしてください。

9. 必要に応じて、タイムキーパーのプロファイルを更新してください。赤い星印付きのどれも必須です(注釈:バー試験合格日および最初の開業年のみ必須、タイムキーパーが法学部卒業なら)。Update Timekeeperを一度クリックすれば編集は完了です。

重要:ラックレートを更新する場合は、新しいラックレート適用日同じ、または現行の提示ラックレートの適用日より後日でないといけません。当システムは各タイムキーパー用に入力される、最新のラックレートを表示します。

10. Confirm profileはあなたのスクリーン上成功メッセージとして更新されています。

11. あなたのクライアントビューに移動し、Timekeepersタブ下でManage Ratesをクリックしてください。

12. New Rateボタンをクリックしてください。

13. New Client Timekeeper Rate形式に記入してください。アカウントタイムキーパーリストからあなたのタイムキーパーを選ぶ必要があります。それの必至フィールドに記入してください。(注釈:適用日は請求する予定の時間以前になるべき)。あなたのクライアントがカスタムStatus Classificationを採用するなら、選択用のドロップダウンで入手可能です。承認のためにクライアントに送るためにタイムキーパーを送信してください。

14. クライアントタイムキーパーリスト上でPending Rate欄においてレートを提示した、新しいタイムキーパーがご覧になれます。

15. クライアントがレートを承認した時点で、そのレートはApproved Rate欄に表示され、そのレートでタイムキーパー用に請求できます。

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